トップ  >  お知らせ  >  2020年

お知らせ

2020年

2020/08/18 | ニュースリリース

NPIウェビナー「先端技術の国防利用からみる米中関係」を9月3日に開催します。

中曽根平和研では、9月3日(木)に「先端技術の国防利用からみる米中関係」と題してオンラインセミナーを開催します。 皆様のご参加をお待ちしております。   ■NPIウェビナー  「先端技術の国防利用からみる米中関係」 9月3日(木)10:30~12:00 ■概要 アメリカは、2014年に「国防イノベー...

2020/08/07 | ニュースリリース

中曽根平和研究所「デジタル技術と経済・金融」2020年第2回研究会模様を公開しました

中曽根平和研究所が今年度立ち上げた、「デジタル技術と経済・金融」2020年第2回研究会を7月27日(月)にウェブ会議にて開催いたしました。 テーマは、「2020年代の新たな日本のICT技術戦略」、登壇者は、日本の情報通信分野の技術開発を長年リードしてきた浅見徹研究委員(株式会社国際電気通信基礎技...

2020/07/20 | ニュースリリース

6月28日、米中対立の全貌を捉える目的でウェビナー「米中対立をどう見るか―アメリカ大統領選挙と経済・技術・安全保障-」を開催しました。

新型肺炎の感染拡大下で激化する米中対立の動向と今後の焦点を多角的にとらえるもので、報告は上席研究員の川島・森教授、司会は研究本部長の久保文明教授です。 このウェビナーは、東京大学社会科学研究所現代中国研究拠点・丸川教授との共催です。 詳細はこちら(Youtube)から。...

2020/07/13 | ニュースリリース

中曽根平和研究所「デジタル技術と経済・金融」2020年第1回研究会模様を公開しました

中曽根平和研究所が今年度立ち上げた、「デジタル技術と経済・金融」2020年第1回研究会を6月30日(火)にウェブ会議にて開催いたしました。 テーマは、「デジタルプラットフォーマーと金融」、登壇者は、中国デジタルをご専門とされる岡野寿彦研究委員(NTTデータ経営研究所)、ならびに岩田祐一研究委員(中曽...

2020/07/02 | ニュースリリース

大澤主任研究員が米国カーネギー国際平和財団のWebinarに登壇しました。

当研究所の大澤主任研究員は、6月30日に開催された米国カーネギー国際平和財団のWebinar「Technonationalism Redux: U.S.-Japan Strategies to Compete with China」にパネリストとして登壇しました。 詳細はこちら(米国カーネギー国際平...

2020/06/30 | ニュースリリース

髙橋主任研究員の査読付論文「留学生の資格外活動に与える要因:国籍要因と地域経済要因」が公表されました。

タイトル:髙橋主任研究員の査読付論文「留学生の資格外活動に与える要因:国籍要因と地域経済要因」が公表されました。 高橋義明主任研究員が執筆した査読付論文「留学生の資格外活動に与える要因:国籍要因と地域経済要因」が社会政策第12巻第1号に公表されました。 https://www.minervash...

2020/06/22 | メディアへの登場

百本主任研究員の寄稿が北陸AJEC『ウォームトピック』に掲載されました。

百本主任研究員の寄稿「厳しさを増した最近の韓国経済と日韓経済関係」が、北陸環日本海経済交流促進協議会(北陸AJEC)の機関誌「ウォームトピック Vol.154」に掲載されました。...

2020/06/12 | ニュースリリース

大澤主任研究員が米国ブルッキングス研究所のWebinarに登壇しました。

当研究所の大澤主任研究員は、6月11日に開催された米国ブルッキングス研究所のWebinar「Japan & China - Balancing globalization and national security」にパネリストとして登壇しました。 詳細はこちら(ブルッキングス研究所ホームペ...

2020/06/08 | ニュースリリース

大澤主任研究員の寄稿「デジタル覇権を巡る米中対立の様相」がCISTECジャーナルに掲載されました。

大澤主任研究員の寄稿「デジタル覇権を巡る米中対立の様相」が(一財)安全保障貿易情報センター発行のCISTECジャーナル5月号に掲載されました。...

2020/06/01 | ニュースリリース

百本主任研究員の寄稿が国際貿易投資研究所 特集『コロナ禍と中国依存』に掲載されました。

 百本主任研究員の寄稿「コロナ危機で改めて浮かび上がった韓国にとって切実な『チャイナ・プラスワン』」が、国際貿易投資研究所(ITI)発行の季刊「国際貿易と投資」第120号 特集『コロナ禍と中国依存』に掲載されました。...

▲ ページ上部へ