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イベント・出版

2019年

2019/06/17 | シンポジウム・セミナー等

「知りたいことを聞く」シリーズ「AI時代に於ける日本の可能性と課題」(中村伊知哉・慶應義塾大学教授)

 中曽根平和研究所では、「AI時代に於ける日本の可能性と課題」と題して、郵政省ご出身で、メディア政策・情報通信・デジタル知財等をご専門とされる、慶應義塾大学の中村伊知哉教授と、研究所員・会員企業等との意見交換を、下記の通りにて開催しました。議論の概要は下記3のとおりですが、オフレコを前提としています...

2019/05/31 | イベント | シンポジウム・セミナー等

「知りたいことを聞く」シリーズ 「中国の知財・技術戦略-米中対決と日本への影響」(川島真上席研究員、荒井寿光副理事長、津上俊哉日本国際問題研究所客員研究員)

 中曽根平和研究所では、「知りたいことを聞く」シリーズ第五弾として、「中国の知財・技術戦略-米中対決と日本への影響」と題して、川島真東京大学教授(当研究所上席研究員)、荒井寿光元特許庁長官(当研究所副理事長)、津上俊哉日本国際問題研究所客員研究員と会員との意見交換を、下記の通りにて開催しました。議論...

2019/05/20 | NPI / IIPS Quarterly

第10巻第2号(2019年4月)

●巻頭論文 「別な見方」藤崎一郎 「南スーダンの国民体育大会」北岡伸一 ●政策研究 「ブレグジットの現状と展望―危機に直面する民主主義―」細谷雄一 「現代における潜水艦による通商破壊の妥当性」浦口 薫 「中南米における米国と中国の関心」橋場 健 「米国の鉄鋼輸入関税がもたらす影響について―関税賦課決...

2019/04/26 | シンポジウム・セミナー等

「国際金融視点で見た中国経済」 (児玉哲哉 バークレイズ銀行東京支店・バークレイズ証券株式会社 会長) (米中経済研究会「コロキアム」No.1)

 中曽根平和研究所では、「国際金融視点で見た中国経済」と題して、英国に本拠を置く国際金融グループである、バークレイズ・グループの日本拠点会長である児玉哲哉氏と、会員・研究所員との意見交換を、下記の通りにて開催しました。議論の概要は下記3のとおりですが、オフレコを前提としていますので、これ以上の詳細は...

2019/03/07 | イベント | シンポジウム・セミナー等

白川方明前日銀総裁との意見交換を実施(「知りたいことを聞く」シリーズ)

2月25日、前日本銀行総裁である白川方明青山学院大学特別招聘教授を当研究所に招き、「中央銀行の役割を考える」をテーマに意見交換を行った。冒頭、白川教授からは、リーマン・ショック時の各国の政策対応などを整理しつつ中央銀行の役割が論じられたほか、マクロ経済政策運営にあたっては中央銀行に出来ることと、出来...

2019/03/04 | イベント | シンポジウム・セミナー等

「日本そして世界の人口動態がもたらす政治経済社会的課題-その解決に向けてー」 (森田朗 津田塾大学総合政策学部 教授)

 中曽根平和研究所では、「日本そして世界の人口動態がもたらす政治経済社会的課題-その解決に向けてー」と題して、森田朗津田塾大学教授(前・国立社会保障・人口問題研究所所長)と、会員・研究所員との意見交換を、下記の通りにて開催しました。議論の概要は下記3のとおりですが、オフレコを前提としていますので、こ...

2019/02/04 | NPI / IIPS Quarterly

第10巻第1号(2019年1月)

●巻頭論文 「米中対立と日本」久保文明 ●政策研究 「高等学校社会科新科目「歴史総合」の可能性と課題」川島真 「100年に1度の転換点に立つ自動車産業、中国の外資開放の意味を考える」江藤進 「少子・人口減少社会への対応」原実 「部分ファーストvs全体ファースト―ICT駆動「最適化」日本への戦い方」岩...

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