トップ  >  研究  >  2020年

研究

2020年

2020/09/17 | 研究ノート | 経済・財政・社会保障

経済安全保障研究会 研究報告No.3 「デジタル経済安全保障と「自由なデータ流通」の出口計画」(OECD経済産業諮問委員会デジタル経済政策共同委員長 横澤 誠)を掲載しました。

経済安全保障研究会 研究報告No.3「デジタル経済安全保障と「自由なデータ流通」の出口計画」(OECD経済産業諮問委員会デジタル経済政策共同委員長 横澤 誠)を掲載しました。 横沢氏の研究ノート本文(pdf)はこちらからダウンロードできます。...

2020/09/14 | 研究ノート | 防衛・安全保障

海洋安全保障研究会 研究経過報告 「複雑、巧妙さを増す「ハイブリッドの戦い」は平時から始まっている~日本として総合的な対応と日米での対応~」を掲載しました。

海洋安全保障研究会 研究経過報告 「複雑、巧妙さを増す「ハイブリッドの戦い」は平時から始まっている~日本として総合的な対応と日米での対応~」を掲載しました。 研究ノート本文(pdf)はこちらからダウンロードできます。...

2020/09/10 | 研究ノート | 経済・財政・社会保障

岸主任研究員による研究ノート「MMTを振り返る」を掲載しました。

岸主任研究員による研究ノート「MMTを振り返る」を掲載しました。 本文(PDF)はこちらからダウンロードできます。 (要旨) ・2018年以来、米国や日本において注目を集めているMMTは、ポスト・ケインズ派の経済学であり、主流派(新古典派、ニューケンジアン)の経済学とよって立つ前提条件が異なって...

2020/08/31 | コメンタリー | 外交・国際関係

米中関係研究会 コメンタリー No.1 「豪州と米中関係 ― 「幸福な時代」の終焉」(佐竹知彦防衛研究所主任研究官)を掲載しました。

中曽根平和研の「米中関係研究会」は、7月に「豪州における米中関係」と題して 防衛研究所の佐竹知彦主任研究官からお話を伺い、議論しました。 佐竹氏のコメンタリー「豪州と米中関係 ― 「幸福な時代」の終焉」」はこちら からダウンロードできます。...

2020/08/24 | コメンタリー | 防衛・安全保障

長島純研究顧問による宇宙サイバーと先端技術研究会コメンタリーNo.1「領域横断の安全保障を考えるー多様性と多角的視点の構築をー」を掲載しました。

中曽根平和研究所は今年度新たに「宇宙サイバーと先端技術研究会」を立ち上げ、第1回研究会を7月28日に開催しました。同研究会のチームリーダーである長島純研究顧問の執筆されたコメンタリー「領域横断の安全保障を考えるー多様性と多角的視点の構築をー」を掲載いたしました。本文はからこちらからダウンロードでお読...

2020/08/24 | 研究ノート | 総合、その他

経済安全保障研究会 研究報告No.2 「新型コロナと医薬特許」(高倉成男明治大学教授)を掲載しました。

経済安全保障研究会 研究報告No.2 「新型コロナと医薬特許」(高倉成男明治大学教授)を掲載しました。 高倉教授の研究ノート本文(pdf)はこちらからダウンロードできます。...

2020/08/06 | コメンタリー | 経済・財政・社会保障

小峰常任研究顧問による経済社会研究会コメンタリーNo.1「コロナショック後の経済社会の変容について」を掲載しました。

中曽根平和研究所は今年度新たに「経済社会研究会」を立ち上げ、第1回研究会を7月21日に開催した。同研究会のチームリーダーである小峰常任研究顧問の当日のメモをコメンタリーとしてまとめたものを掲載します。本文はこちらからダウンロードでお読みいただけます。 ...

2020/08/06 | 研究ノート | 外交・国際関係

米国大統領選挙と対北東アジア関係研究会 研究報告No.1「バイデン候補の外交政策と民主党内の対立」(西住祐亮中央大学法学部非常勤講師)を掲載しました。

中曽根平和研究所では今年度から「米国大統領選挙と対北東アジア関係 研究会」を立ち上げ、その第1回研究会が 6月25日(木)に開催されました。 第一回目は、中央大学法学部非常勤講師 西住祐亮氏が、「バイデン候補の外交政策と民主党内の対立―対中政策への示唆を視野に―」 と題した発表をし、議論しました。 ...

2020/07/21 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

高橋主任研究員による研究レポート「新型コロナウイルス感染症の重症者はなぜ減ったのか:東京都データの分析から」を掲載しました。

高橋主任研究員による研究レポート「新型コロナウイルス感染症の重症者はなぜ減ったのか:東京都データの分析から」を掲載しました。 本文(pdf)はこちらダウンロードできます。 (概要) 新型コロナウイルス感染症対策として死者数の抑制こそが政策目標である。最初は軽症でも急速に重症化すること、死者数は新規...

2020/07/21 | 研究ノート | 経済・財政・社会保障

経済安全保障研究会 研究報告No.1 「データドリブンイノベーション時代の日本の産業競争力」(元橋一之東京大学教授)を掲載しました。

中曽根平和研究所は今年度新たに「経済安全保障研究会」を立ち上げ、その第1回研究会が 6月26日(金)に開催されました。 研究会座長の元橋一之東京大学教授が、「データドリブンイノベーション時代の日本の産業競争力」の題で発表し議論しました。 元橋教授の研究報告本文(pdf)はこちらからダウンロードできま...

  1  2  3  4 
▲ ページ上部へ