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経済・財政・社会保障

2018/11/19 | 研究レポート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

米中経済研究会レポートNo.8「「中国製造2025」と米中「新冷戦」」を掲載しました。

米中経済研究会のレポートNo.8-「「「中国製造2025」と米中「新冷戦」」 レポート本文はこちらからダウンロードでご覧になれます。 (要旨) ●ペンス副大統領の対中対決姿勢を露わにした演説を受け「新冷戦」勃発との報道。米国の姿勢の根底には、中国の経済発展と軍事力強化等で米国の経済・軍事覇権が脅やか...

2018/11/06 | 研究ノート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

杣谷晴久「トランプ政権の通商交渉と米中「新冷戦」」

杣谷晴久主任研究員の研究ノート「トランプ政権の通商交渉と米中「新冷戦」」を掲載しました。 本文はこちらからダウンロードいただけます。 (要旨) ●「米韓FTA再交渉」「NAFTA再交渉」は、独断的な安全保障理由をうたう鉄鋼、自動車等への追加関税の圧力を背景にトランプ米政権有利に決着した。...

2018/11/06 | 研究ノート | 科学技術・教育・文化・メディア | 経済・財政・社会保障

岩田祐一「オプティ」の時代~ICTが切り開く「最適化」日本:国家競争力としての可能性と課題~」

岩田祐一主任研究員の研究ノート「オプティ」の時代~ICTが切り開く「最適化」日本:国家競争力としての可能性と課題~」を掲載しました。 本文こちらからダウンロードいただけます。 (要旨) 研究ノート 「オプティ」の時代    ~ICTが切り開く「最適化」日本:国家競争力としての可能性と課題~ T...

2018/10/26 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

「100年に1度の転換点に立つ自動車産業、中国の外資開放の意味を考える」

江藤進 主任研究員による研究レポート「100年に1度の転換点に立つ自動車産業、中国の外資開放の意味を考える」を掲載しました。 本文はこちらからダウンロードいただけます。 (要旨) 自動車産業は、産業・経済の牽引役として我が国は勿論、多くの国において基幹産業として位置づけられているが、斯産業は今100...

2018/05/31 | 政策提言 | 少子高齢社会、労働 | 経済・財政・社会保障

2025年問題研究会の報告書を掲載しました。

2025年問題研究会の報告書を掲載しました。 概要 year2025report.summary.pdf 本文 year2025report.full.pdf ---------------------------------------------------------------------...

2018/03/28 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

中国経済研究報告書(平成29年度)

 中国経済研究会の報告書を掲載しました。 「中国経済研究報告書(平成29年度)」 本文(npi_policy_paper_mar_2018.pdf)はリンク先からダウンロードできます。 (内容) ●中国経済と進出日本企業の現状と課題 ●習近平政権の新たな構造改革「供給側改革」とは何か ●中国の自動車...

2017/03/09 | 研究レポート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

中国経済研究報告書(平成28年度)

 中国経済研究会の報告書を掲載しました。 「中国経済研究報告書(平成28年度)」(PDF) ----------  外交・安全保障問題を考えるにあたり、国の基礎となる経済情勢に着目することは重要です。特に、中国との関係において、貿易や直接投資を通じて中国と世界の各国の経済的な結びつきは拡大・深化して...

2017/01/06 | 研究レポート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

不確実性を高める中国経済の現状と見通しについて-国際機関の分析や海外のエコノミストの論調を踏まえて-

北浦修敏 主任研究員による研究レポートを掲載しました。 「不確実性を高める中国経済の現状と見通しについて-国際機関の分析や海外のエコノミストの論調を踏まえて-」(bp353j.pdf) (要約) 本稿は、国際機関等の海外のエコノミストの論調を整理して、2016年の中国経済のファンダメンタルズに関して...

2017/01/06 | 研究ノート | 外交・国際関係 | 経済・財政・社会保障

安定成長の下で不確実性を高める中国経済の現状と見通しについて 

北浦修敏 主任研究員による研究ノートを掲載しました。 安定成長の下で不確実性を高める中国経済の現状と見通しについて(pdf) 本稿は、2016年の中国経済のファンダメンタルズに関して評価を行い、中長期的な見通しについて論ずるものである。2015年夏及び2016年初の中国株式市場の暴落及び人民元の下落...

2016/08/09 | 研究レポート | 経済・財政・社会保障

日本銀行の金融政策にはインフレ期待形成への強い働きかけが欠けている -2%のインフレ、2%のベースアップに関する労使間合意の実現を-

北浦修敏 主任研究員による研究レポートを掲載しました。 日本銀行の金融政策にはインフレ期待形成への強い働きかけが欠けている-2%のインフレ、2%のベースアップに関する労使間合意の実現を-bp352j.pdf (要約)  本稿は、日本銀行の金融緩和が2%のインフレ目標の達成につながらない理由とともに、...

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